進歩のない8月31日
夏休み、最終日。
毎年、毎年、読書感想文が仕上がるのは決まって
コノ日でした。
一番苦手な宿題、最後まで残してしまう質です・・・
3ヶ月程前、ある林業関連寄稿誌の方から連絡を頂き
原稿を依頼されました。
『私で宜しければ、是非。』と、お受けしたのですが
ナカナカ筆が進まない。
書きたい事は山程あるのに、それが活字に纏まってくれない。
ちなみにテーマは
『林業という産業』
う〜ん・・・深い。そして幅広い。
提出期限を8月末までと決め、
あ〜でもない、こ〜でもないと
なんとかカタチになったのが、つい一週間前。
ちょこちょこ手直しを入れ、
さぁ、送信だ!お待たせ致しました。
と、思ったのですが、まさかのハプニング
ナカシmac が再びネット接続しない!?
・・・顔面蒼白、大ピンチ・・・
結局、相手先にその旨お伝えし
封書でお送りする事となりました。
原稿用紙を買いに山を下り、
一文字、一文字、マスメを埋めて行く作業。
もっと早くに取りかかっていたら、
こんな事にならなかったのに・・・
あぁ、まるで小学生時分から進歩していないなぁ(苦笑)
やれやれ...
by、ナカシマ アヤ
P.S ナカシmac 、ご機嫌を直したった今機能回復致しました
・・・って事は予定通りメールで遅れるやん(涙)

西中国山地の山あい広島県廿日市市吉和で林業から木工まで、森林にどっぷりと浸かって抜け出せない毎日を送ってます。
最近のコメント