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伐採跡地の更新を低コストでどう実証するか。ここが見えてこないと、持続する森づくりが難しいと言われます。本書は、人工造林による低コストの更新技術開発の現状をまとめたものです。
コンテナ苗を使用した造林、コンテナ苗づくりの技術、下刈り回数削減による低コスト化の実現、低密度の植栽から小面積皆伐と低密度造林の組み合わせ、育種の成果であるエリートツリーを使用した造林まで、さまざまな実証研究を概観しました。
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ここまで来た、低コスト造林・育林の実証研究
| 著者 | 全国林業改良普及協会 編 |
|---|---|
| 定価 | 1,210円 (本体1,100円) |
| ISBN | ISBN978-4-88138-287-5 |
| 体裁 | 新書判 152頁 |
伐採跡地の更新を低コストでどう実証するか。ここが見えてこないと、持続する森づくりが難しいと言われます。本書は、人工造林による低コストの更新技術開発の現状をまとめたものです。
コンテナ苗を使用した造林、コンテナ苗づくりの技術、下刈り回数削減による低コスト化の実現、低密度の植栽から小面積皆伐と低密度造林の組み合わせ、育種の成果であるエリートツリーを使用した造林まで、さまざまな実証研究を概観しました。
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全国林業改良普及協会 編
【著者】 ◆石塚森吉 独立行政法人森林総合研究所研究コーディネーター ◆山田 健 独立行政法人森林総合研究所林業工学研究領域 ◆金澤 巌 宮城県農林種苗農業協同組合専務理事 ◆川村義治 林野庁近畿中国森林管理局森林整備課 ◆中原健一 独立行政法人森林総合研究所森林農地整備センター 東北北海道整備局水源林業務課 ◆田代慶彦 鹿児島県森林技術総合センター森林環境部 ◆伊藤義宏 愛知県農林水産部農林基盤担当局林務課普及グループ ◆寺岡行雄 鹿児島大学農学部准教授 ◆八坂通泰 地方独立行政法人道立総合研究機構林業試験場 ◆星 比呂志 ◆倉本哲嗣 独立行政法人森林総合研究所木材育種センター定価: 2,970円
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